組織・規約

組織図

沖縄陸上競技協会組織図

2021年度組織図


役員

2022・2023年度 役員名簿

 
No. 役 職 名 氏  名
1 顧 問 眞島 長治
2 顧 問 波照間用展
3 顧 問 宮本  博
4 顧 問 大嶺 秀宣
5 顧 問 新里 定嗣
6 顧 問 森山 一成
7 顧 問 東新川長詳
8 顧 問 渡名喜庸功
9 顧 問 松元  悟
10 顧 問 比嘉  正
11 顧 問 吉里 盛德
12 顧 問 髙吉 満弘
13 顧 問 安谷屋宗男
 
1 会 長 國場  馨
2 副会長 松田  保
3 副会長 照屋 信雄
4 副会長 比嘉 律子
5 専務理事 宮里 朝之
6 常務理事 渡慶次早苗
7 常務理事 我謝 英之
8 理 事 伊波 絹子 (総務部長)
9 理 事 阿利 芳和 (競技部長・中体連陸上専門部長)
10 理 事 上運天 誠 (強化部長・日本陸連検定員)
11 理 事 上里 高司 (記録情報部長)
12 理 事 大山 朝雄 (審判部長)
13 理 事 喜名 正人 (普及育成部長)
14 理 事 與那嶺芳和 (日本陸連自転車計測員)
15 理 事 福元  淳 (NAHAマラソン担当)
16 理 事 平田教一郎 (おきなわマラソン担当)
17 理 事 石川 達義 (NAGOハーフマラソン・男子総合駅伝担当)
18 理 事 喜納  敦 (高体連陸上専門部委員長)
19 理 事 小賦  肇 (学生陸上連盟)
20 理 事 稲留 政秋 (マスターズ陸上連盟)
 
1 監 事 並里真奈生
 
日本陸連施設用器具委員会委員
1 *日本陸連検定員 上運天 誠
2 *日本陸連自転車計測員 與那嶺芳和
3 沖縄県スポーツ協会評議員 照屋 信雄
 
特任理事九州陸協理事3名
1 2022年~ 宮里 朝之・松田 保・渡慶次早苗
 
沖縄県スポーツ協会評議員
1 2022年~ 照屋 信雄
 
事 務 局
1 局 長 比嘉 律子
2 会 計 新垣たけみ
3 事務員 大城 真理


2022年度基本方針


1.組織の充実を図り、陸上競技の普及と振興に努める。
2.関係機関や団体と連携を図り、競技力の向上に努め国際レベル及び全国レベルの競技者を育成する。
3.陸上競技を通して青少年の健全育成を図り、地域におけるスポーツの振興に寄与する。
4.安心安全な競技会運営に努める。

目 標

1.陸上競技の普及・競技人口の拡大を図る。
2.組織体制を強化し、関係機関・関係団体と連携を図り、各種競技会の充実・競技力の向上に努める。
3.競技会の安心安全を推進する。
4.国民体育大会における競技成績の向上を図る。
5.全国都道府県対抗駅伝競走大会(男・女)における競技成績の向上を図る。

具体的取組

1.陸上競技の普及・競技人口の拡大・強化のために地域クラブの育成に努める。
2.各種競技会の企画・運営を充実させ、参加競技者の増に努める。
3.日本陸連の新型コロナウイルス対策ガイドライン及び県の感染防止対策方針に基く競技会運営の周知徹底を図る。
4.本県トップアスリートの支援に努める(オリンピック・国際大会・日本選手権大会出場者・国民体育大会・全国大会等入賞者)
5.国民体育大会において、過去最高の得点(41点)を上回るために、練習場の確保(特に投擲練習場)に努める。
6.全国都道府県対抗駅伝競走大会(男・女)において、中位(30位内)を目指す。
7.審判講習会の養成・確保、審判講習会の充実、審判員の資質向上に努める。
8.専門部活動の充実に努める。
9.加入団体(浦添市陸協・宮古島市陸協・八重山郡陸協)、中体連・高体連・学連・マスターズ連盟との連携を図る。
10.賛助会員(法人会員・個人会員)増に努める。
11.ホームページの充実を図るとともに、陸協だよりを発行し、広報活動に努める。

広告・展示物の規制

規則が適用される協議会

1) 日本陸連主催・共催協議会(インターハイ・全日中・国体・U20U18選手権が該当します。)
2) ナンバーカード広告採用協議会
3) テレビ・インターネット等で不特定多数の公衆に放送される協議会
4) 大会要項や競技注意事項で規則を適用する宣言している協議会

衣類等の規則(製造会社名・ロゴマーク類)

上半身 ベスト・レオタード 前面1箇所のみ
文字の高さ4cm以内
ロゴ トータル高さ5cm以内
面積30cm²以内
トップス・トレーニングウェア上衣・
Tシャツ・トレーナー・レインジャケット
前面1箇所のみ
文字の高さ4cm以内
ロゴ トータル高さ5cm以内
面積40cm²以内
下半身 ショーツ・タイツ等 1箇所のみ
文字の高さ4cm以内
面積20cm²以内
その他
バッグ:2か所まで 面積25cm²、ソックス:1か所まで 面積6cm²、帽子:1か所まで 面積6cm²、サングラス:2か所まで 面積6cm²、バッグ:1か所まで 面積6cm²

認められない例


1.製造会社の商品ラインのブランド名サイズオーバー
2.製造会社のロゴ、ブランド名2個目(複数)表示
3.メーカーの帯状の装飾的デザインマークが認められていない場所に掲載
4.装飾的デザインマークに文字が使用されている ※製造会社ロゴ(商品ラインのブランドロゴなどを含む)
5.重ね着した場合、下側の衣類は無地でなければならない


 
ご注意
メーカーでは競技場内で使うことを想定しないで売られているものがほとんどです。招集所から先で着るものについて協議会の前に点検しておきましょう。またチームでウエアを作る場合も気を付けましょう。